【都市伝説】天狗=イエス・キリスト説

こんばんは!都市伝説JAPANです。今夜もとっておきの都市伝説をご紹介します。今日ご紹介する都市伝説は日本に伝わる神話の存在「天狗」の正体はキリスト教の伝道師「イエス・キリスト」だったという都市伝説です。なぜ、遠く離れた日本とエルサレムがリンクするのか。その理由をお話しましょう!

イエス・キリストの真実

イエス・キリストはエルサレムのゴルゴダの丘で十字架に張り付けられて処刑された。とされていますが、実は処刑されたのはイエス・キリストの実の弟イスキリという人物でした。イエス・キリストはイスキリの犠牲のおかげで難を逃れることができたのでした。しかし、エルサレムにいてはまた危ない目に会います。

そこで、イエス・キリストが目指した場所。それが日本の青森県だったのです。実は青森県は当時地球の中心として神聖な場所と考えれていたと言われています。

そこで余生を過ごしたキリストは修行僧となり日本で亡くなりました。青森県には今でも「キリストの墓」が残っているのです。では、天狗がキリストという都市伝説はどこからやってきたのでしょうか?キリストは天空母という空を飛ぶ船に乗ってきたことから、「天空母さん」と呼ばれていたそうです。

そして、夏のある日当時のキリストを始めてみた日本人は驚きました。高い鼻に白人特有の日焼けした時には肌が赤くなるのをみて、「自分たちとは違う特別な存在なんだ」と思いました。この見た目。何かに似ています。そう天狗の外観です。鼻が長く、肌が赤い天狗は西洋人であるイエス・キリストがモデルになっていたのです。天狗の名前もイエス・キリストの青森での愛称「天空母」がなまったのでした。僧侶の格好だったこともイエス・キリストが当時来ていた服をもとに作られたのです!

実際に青森県には戸来村(へらいむら)という場所がありました。この名称はイエスキリストの母国語であるヘブライ語に由来しています。そのため実は青森弁にはヘブライ語によく似た言葉がたくさんあるのだと言います。尊敬されたイエス・キリストの影響力を物語っています。

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