【都市伝説】仮想通貨が2018年に大復活することは20年前に予言されていた!

こんにちは都市伝説Japanです。今日紹介するのは今、世界を沸かせている仮想通貨(暗号通貨)にまつわる都市伝説です。   ビットコインをはじめ、リップルイーサリアム、など数々の暗号通貨が生み出され、中にはフリーメイソンのプロジェクトなんじゃないか?   と思わせるようなものもあったりします。都市伝説Japanでは過去にも仮想通貨にまつわる都市伝説を紹介してきました!

リップルの都市伝説 ビットコインの都市伝説   ビットコインは2017年に大きく価格を高騰させて話題になりました。20万円くらいからスタートして、年末には240万円の高値をつけたのです。   しかし、2018年6月現在。仮想通貨は下落の一途をたどっています。ビットコインはピーク時の半額以下!80万円程度で取引されています。   仮想通貨投資家の間では「もうビットコインのバブルは崩壊した終わりだ」という声も上がってきています。しかし、仮想通貨は2018年大復活を遂げることは決まっているのです。   その予言は20年前、アメリカの超有名経済誌『The Economist(ザ・エコノミスト)』の表紙に描かれています。実際のエコノミストの表紙がこちら。   スクリーンショット 2018 06 02 12 20 45   燃えさかるお金の上にフェニックスがいて、首からコインをぶら下げています。そのコインには「2018」の文字が!!そして、となりには「世界通貨に備えろ!(Get ready for world currency)」という文言が書かれています。   このフェニックスとコインが指し示すものこそ、2018年の暗号通貨史上の大復活に他なりません。フェニックスは欧米で「死なない鳥=不死鳥」と呼ばれています。   一度は「仮想通貨バブル終焉」とまで言われましたが、新時代を築く、リップルやビットコインキャッシュといった有望な仮想通貨があります。   それらがビットコインに代わり、世界通貨として暗号通貨市場を大復活させるのです。   2018年、この先仮想通貨が大復活する根拠は下記のとおりです。   ・SBIVCなどの大手取引所の参入 →すでに日本国内だけでも数十社が取引所スタートに備えています。 ・中韓の規制緩和 →中国や韓国などの仮想通貨に対して厳しい規制をしいている国の姿勢が軟化していきます ・機関投資家の参入 →ゴールドマン・サックスやJPモルガンを始めとした大手投資銀行などが仮想通貨への参入を準備しています。   これらの理由から仮想通貨は2018年後半に史上最高額の時価総額を達成するのではないかといわれています。

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