リップルの都市伝説!Rippleはイルミナティにより世界一の通貨になる

仮想通貨の謎

仮想通貨には多くの謎が隠されています。
・サトシ・ナカモトの正体は誰なのか?
・冷凍保存されたビットコイン開発者ハルフィニー氏
・信じられないほどの価格高騰・・・
上げれば枚挙にいとまがないほど、仮想通貨には謎が多く隠されています。今日紹介するのは仮想通貨リップルにまつわる都市伝説です。
  

リップルとは?

リップルについて知らない人も多いと思いますので、簡単にリップルについて解説します。リップルとは仮想通貨の名前です。主に安く、高速に国際送金をすることができるのが特長です。ビットコインなどの仮想通貨との大きな違いは、
・中央集権組織、リップル社が1,000億xrpのリップルを管理している
・仕組みが優れているだけではなく、世界100行以上の銀行と提携
・大手国際送金企業のMoneyGramやWestern Unionと提携
・テンセントやタイのサイアム銀行などが近日新しく提携

など、世界中でもうすぐ実用化されるネットワークが作られ、ビットコインとは違い、中央でリップル社という組織が運営しているため、安定して現実的に国際送金で使える仕組みを広げていっていることが大きな違いです。現在世界で使われているSWIFT(スイフト)という国際送金の仕組みがあるのですが、これに変わる未来の国際送金の仕組みになる可能性が高いです。

リップルとイルミナティ

リップルは国際送金に革命を起こす存在としてその価格を上げてきました。2017年前半には1円に満たなかったリップルは2018年1月には一時300円台をつけました。とんでもない価格上昇です。たしかに素晴らしい送金システムとネットワーク。そして戦略を持っているリップルですが、はたして1企業の力だけでここまでの価格上昇を短期間になすことは可能なのでしょうか?

リップルとの深い関係が噂される、ある組織があります。それが「イルミナティ」です。都市伝説JAPANでも「イルミナティカード」などで特集をしてきましたが、世界の政治や権力を裏からあやつる闇の支配者こそがイルミナティです。
  

世界を変えてきたイルミナティ

イルミナティは「イルミナティカード」という予言のカードで9.11やトランプ当選という世界の大きなできごとを予言してきました。彼らイルミナティの目的は「世界に新しい秩序をもたらすこと」です。彼らの象徴はプロビデンスの目。そして「666」という数字です。実は「666」という数字は悪魔の数字と呼ばれることもあるほど、強い力を持っています。その数字は私達が気がつかない間に世界を変える組織の名前に使われているのです。

GoogleとApple
そのひとつがGoogleです。Googleはインターネットの検索エンジンを開発。それだけにとどまらず、世界地図やAndroid、最近では自動運転車やウェラブルデバイスのような世界を変えるような革新的なビジネスで世界を変えてきました。


Googleのどこに数字なんて入っているんだ!と突っ込む前に私の説明を聞いてください。Googleのロゴを引っくり返してみてくだい。「g」の表記は小文字で裏返すと「6」にそっくりになります。そして「e」の文字もひっくり返すと「6」の形になります。Google(google)に使われているそれらの文字の数は3つ、つまり引っくり返すと、

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このように、「666」の文字が浮かびあがるのです。Googleはイルミナティが関与した組織だったのです!そのため急速に成長をし、世界を網羅しました。ただし、その危険をいち早くさっちした中国は、Googleを中国国内から閲覧できなくしました。世界で唯一イルミナティになびかないのが中国です。


そして、Appleはパーソナルコンピュータのさきがけ、「Mac」の開発からはじまり、2008年にはiPhoneの開発に成功。世界中にスマートフォンという新しいデバイスを提供してインターネットに誰でもどこでも接続できる環境を整えました。AppleがiPhoneを発売してから爆発的にインターネットの利用者が増えました。PCよりも安価に変えるスマートフォンは東南アジアやアフリカといった今まではインターネットへ接続できなかった人たちへの扉を開いたのでした。

この企業の名前を引っくり返してみましょう。

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Googleと同じです。そこには「666」の文字が浮かびあがります。つまり、Appleもイルミナティが関与した組織だったのです!


リップル
ここまでお話すれば、すでにカンの良い読者の方は気がついたかもしれません。リップルの社名および仮想通貨の名前になっている「Ripple」これを裏返してみましょう。

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このとおりでございます。そこには「666」の3つの数字が並んでいます。

つまりリップルの飛躍は歴史とイルミナティが仕組んだ既定路線です。現在リップルは仮想通貨の時価総額で3位ですが、このままの推移をイルミナティが許すはずがありません。

イルミナティのやり方は徹底的に世界でナンバーワンのシェアを取り、世界を変えることです。世界の秩序を再構築するために既存のSWIFTの悪しき存在は潰さなければなりません。そのためにイルミナティは裏からリップルの後押しをして世界中の銀行にネットワークを張り巡らしているのです。

考えてもみてください。日本でも大手メガバンク3行が参加するような大きなコンソーシアムにここ数年で現れたリップルが使われるなんてことは不自然ですし、できて間もない企業が全世界の大手銀行、金融機関にネゴシエートしてリップルを使う契約を大量に結んでくるなんて普通はできっこありません。しかし、イルミナティの口利きがあれば話は別。

すでに話が通った銀行へ営業ひとりで行って、契約書にサインをしてもらうだけです。そして「既定路線ですから、ご安心を」こう言ってリップルの営業はプライベートジェットで次の大手銀行の本店へ向かいます。今日も世界のどこかでイルミナティとリップルが世界の大手銀行の頭取と話を詰めているでしょう。

この先、リップルの価格は666ドルに到達し、999ドルになるでしょう。その金額現在の為替レートで約10万円になります。現在の価格が1xrp80円くらいなので、1250倍の価格上昇となります。
  
リップルはこうして世界の仮想通貨の覇者となっていくのです。しかし中国だけは警戒をゆるめません。Googleのときと同じように中国では仮想通貨を中国元と交換することを禁止していますし、最近では仮想通貨取引所が中国からアクセスできなくなったという話も聞きます。

リップルが世界の覇者となったあとは、イルミナティは別の方法で中国との新しい闘いに旅立つでしょう。すべては新しい世界秩序の構築のために!!

 信じるか信じないかは、アナタ次第!

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