都市伝説「明るい地名に要注意」など3話を厳選して紹介

スクリーンショット 2017 07 22 19 20 48

「明るい地名に要注意」の都市伝説

地名にまつわる都市伝説です。

あなたの家のまわりに無駄に明るい地名はないでしょうか?

希望〇〇とか、光〇〇とかそんな感じのポジティブな地名です。

東京某所で実際にあった話。

ある丘がある場所は昔、「首吊り山」という地名だったそうです。

理由は簡単。首吊りする人が多い場所だったからです。

しかし、そのせいで人が住まなくなってしまい自治体は困っていてたそうです。

そこで改名案が浮上して決定されます。「今日から”首吊り山”は”ニコニコ山”になりました!」

ポジティブな名称に改名してからは徐々に住民が増えはじめ、

やがて自治体の税収もうるおい始めたそうです。

その事例が全国に共有されて、ネガティブな名称の地名はポジティブな名称に置き換えられることが、

多くなったそうです。

なので、もしもポジティブな地名をみたらそこはもしかしたら昔、いわくつきだった土地かもしれないと

疑ってみてください。運が悪いと首吊り山に住むことになりますよ。
  

花王ショック

広告業界では割りと有名な都市伝説です。

花王は昔、広告費に毎年数百億円を使っていました。

しかし、年々増加する広告費に危機感を抱いた経営陣が広告戦略を一新。

マスメディアを使った広告ではなく、

転倒の販売促進費を増やしました。

そうしたところ、一気に売上はアップして、それ以降花王は広告費に

かけるお金をバッサリ切ってしまったといいます。

しかし、こんな話を一般の人は聞いたことが無いはずです。

それは当然で、マスメディアがこの事例を隠しているからなのです。

テレビでこの事例を取り上げてしまったら全国の大口広告主が

広告を引き上げ、日本の広告業界は一気に衰退してしまうでしょう。

今でも「花王ショック」は業界でタブー視されていて、

Wikipediaでも花王ショックのページができては広告会社に削除され、

また何者かにアップされのいたちごっこが続いているとかいないとか。

   

最近パチンコ屋が少ない理由の都市伝説

パチンカーの間では有名な都市伝説。

最近パチ屋はどんどん減っているらしいです。

法規制がはいったのか?いえいえ、そうでは無いのです。

あるパチンコ屋で店内放送が流れました。

「〇〇番の台、出すぎなんで確変止めてください!」

パチンコ屋の店員が業務連絡用のインカムと間違えて、

店内放送をしてしまったのでした。

それからしばらくしてそのパチンコ屋は潰れました。

だって、アタリが遠隔操作で止められるなんてわかっていたら

誰だってやる気を失います。結局胴元が大きく儲けるためには

遠隔操作で不正にアタリをなかったことにされてしまうのですから。

それで全国的にパチンコ屋が廃れたんだそうですが、未だにパチンコを

やめられない人はやめられないそうで完全にパチンコ業界が

なくなることは当分なさそうです。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です