松岡修造と気温【都市伝説】

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「熱い男」と言われたらみんなは誰を想像するだろう?

松岡修造。と答える人は結構多いと思う。最近だと錦織圭を育てたということでも注目されて海外の試合でもレポーター・解説者として呼ばれることが多くなったそうだ。

彼は昔からテレビなどで熱血指導を見せていたが、彼の指導で使う言葉が本当に熱い。というか暑苦しいww
・気にすんなよ!くよくよすんなよ!大丈夫、どうにかなるって!ドントウォーリー!ビーハッピー!
・一所懸命生きていれば、不思議なことに疲れない

・人は完璧を求める。しかし、完璧だと思った時から全てがやり直しになる
・もっと熱くなれよ!熱い血燃やしてけよ!人間熱くなった時が本当の自分に出会えるんだ!!だからこそもっと熱くなれよおおおおおおおおおお!!!

とまあ、こんな感じwwときどき良いことも言ってるんだけどww

そして、本題の松岡修造の都市伝説。

松岡修造があんまりにも熱いから彼が国内に居ないと日本の平均気温が下がるんじゃないかと、冗談半分で調査した人がいたんです。

すると驚きの結果が。

松岡修造さんがソチ五輪やパンパシフィック水泳、フィギュアスケートグランプリなど海外でリポーターをしていた時期、日本の平均気温が最大5℃も下がっていたそうなんです。

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