「Smapキムタクは解散回避のためにタイムスリップを繰り返した」都市伝説

Smap解散キムタクタイムスリップ

国民的アイドルグループSmapの解散騒動でジャニーズ事務所とSmapの間で何が起こっているのか。いろいろな都市伝説が流れる中、ついに1月18日にSmap5人が「SMAP✕SMAP」の一部番組内容を変更して生放送で声明を発表した。

5人での声明発表にSmapは解散を回避したが、生放送の内容に不自然な点があるとネットで話題になっている。

その都市伝説とは「キムタクは未来からタイムスリップ(タイムリープ)してSMAPの解散を回避したのでは?」という話である。

なぜ、そんな都市伝説が流れているかというと、生放送の時にキムタクが冒頭で「今日は2016年1月18日です」と言ったからである。確かに謝罪会見で冒頭に日にちを言う必要性はない。キムタクはその時、何らかの理由で日付を意識してしまったのだろうか。

キムタクは1人だけ未来から来ていたのだ。Smapの解散を回避するために。

キムタクは解散回避のために何度も何度もタイムスリップを繰り返した。

あのまま4人がジャニーズ事務所を出たら、4人とも業界から消えていた。
キムタクが一緒に出ても、業界から消えていた。
一緒に出て業界から消えたパラレルワールド(別の世界線)があった。
5人で、SMAPという名前は使えない。
ネットを使っても、うまくいかない。
やはり、あの2015年1月18日の時点で、ジャニーズ事務所に戻った方がいい。とするために、あえて、キムタクはジャニーズ事務所に残留して4人を説得し、ジャニーさんを説得し和解させた。こうしないとSmapのメンバーとファンが不幸になってしまうからである。

Smapが解散しなくてもいい!ついにキムタクは目的を達成し感無量になり何度目かのこの日に「今日は2016年1月18日です」と言い放ったのだった。

”別の世界線”、”タイムリープ”などはアニメ「シュタインズ・ゲート」のネタである。

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