オバマ大統領も?火星ワープ計画「ベガサス・プロジェクト」都市伝説

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火星にかかわる極秘計画「ベガサス・プロジェクト」の詳細があきらかになったのは、2008年のこと。アンドリュー・パシアーゴという人物の証言による。

彼はCIAとDARPAの主導のもと7歳から12歳のあいだ、幾度となるタイムトラベル実験などに参加したという。同年にはかのアメリカ合衆国第34代大統領のアイゼンハワーの孫娘、ローラ・マグダリーン・アイゼンハワーも火星の派遣要員の一人だったことをカミングアウトした。

さらにパシアーゴとローラは「バラク・オバマは学生時代に、火星に建設された火星施設へ2度以上テレポーテーションした」と告白した。

オバマは1980年にカリフォルニア・コミュニティ・カレッジでCIAによる「火星トレーニング研修」という秘密のプログラムに参加。パシアーゴを含めて当時10代だった男女10人の研修生はここで火星における戦闘と防御の訓練を受けた。パシアーゴはオバマが火星からテレポーテーション空間を経由して戻ってくる姿を目撃し、言葉も交わしたという。

2012年1月10日ホワイトハウスは「オバマ大統領は火星に行っていない」という公式の声明を出した。

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