「大地震と悪魔の数字」都市伝説

大地震都市伝説


不吉とされる獣の数字「666」

この数字をたすと

6+6+6 = 18

サンフランシスコ大地震

(1989年10月17日)

 10+1+7=18




ロサンゼルス大地震

(1994年1月17日)

 1+17=18




阪神大震災

(1995年1月17日)

 1+17=18

パキスタン大地震

(2005年10月8日)

 10+8=18



東日本大震災は、

(2011年3月11日)

2+0+1+1+3+11=18


このように歴史的な大地震の起きた日付をばらばらにして足し算をすると不吉とされる悪魔の数字が浮かび上がってくるという都市伝説。もしかしたら、大地震は人間には想像もつかないような力で決定づけられているのか。それとも何者かの陰謀で発生させられているのか。真実はわからない。

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