警察が密かに集めるビックデータの都市伝説

ビックデータ都市伝説

警察が密かに国民のデータを収集しているという都市伝説をご紹介。

証明写真の機械を知っているだろうか?
履歴書などに貼り付ける小さい写真を撮影してその場で受け取ることができる機械だ。

あの機械にはネガなどは存在しない。なので写真データはすぐに消去されるはずだ。

しかし、実はデジタル化された写真データは警察のデータベースへ送られ、

モンタージュ写真として利用されているのだという。

他にも警察が集めているデータの都市伝説がある。

駅の切符の券売機はタッチしてもなかなか反応しない。

指をぐっと強めに押し付けないといけないだろう。

実はそれはわざとそのような設計になっているのだという。

依頼者はまたしても警察である。

実は自動券売機のタッチパネルを利用した指紋データ収集なのである。

国民は知らず知らずのうちに指紋のデータを警察に所有されているのだ。

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