火星の秘密|やりすぎ都市伝説

中川翔子

中川翔子がやりすぎ都市伝説で紹介した火星とNASAの話。

火星探査機キュリオシティは火星に降り立ち火星の調査をしている探査機である。火星探査を主導しているのはアメリカが誇るNASAである。

火星探査機キュリオシティの最大の目的は火星に生命はいるのかどうかを調査する事だった。

しかし、NASAは火星には生命に必要なメタンがなど、火星には生命がいないと否定的にとらえる見解をあっさりと発表してしまっている。逆に、火星で何か見つけてひた隠しにしているようにもとらえられる。

そんな矢先、アポロ計画にも従事したある専門家がこんな発言をしていた。

『ようやく話すときがきた。火星には2つの衛星、フォボスとディモスがある。ディモスに巨大なモノリスがあるからよく調べてみた方がいいよ。人類が調べるべきは月ではなく火星だ』

この発言の真意とは?一体なんなのか?

モノリスとは『2001年宇宙の旅』という映画の中に登場する人工的な物体で黒い塔のような形状をしている。形状は四角柱で各辺の比は1 : 4 : 9という最初の3つの整数の二乗となっていて、数列は最初の3次元で終わってはいないという。

モノリスとは生命体に進化を与えるモノとして映画の中では描かれているがそんなものが本当に火星にあったら、人類がモノリスに接触してしまったらどうなるのであろうか?

NASAは何かを発見してしまって、隠しているのか?火星の謎は深まるばかりである。

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