HAARPと東日本大震災の都市伝説

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HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)とはアメリカがアラスカに建設したオーロラ観測所の事である。上の写真はHAARPの画像であるが、その異質な形から色々な都市伝説がささやかれているのである。

HAARPと東日本大震災

実はこのHAARPという施設は強力な電磁波を放出する事ができる。そして、都市伝説テラーたちによれば、このHAARPという施設から発せられた電磁波を特定の地殻に集中させる事で人工的な地震を発生させる事が可能になるのだという。WIKIPEDIAのHAARP参照

HAARPと核兵器

別の説ではHAARPは超小型の核弾頭を隠す為のフェイクとしている。それはアメリカがHAARPに対する取材に対して一切を許可しておらず、単なるオーロラの観測施設と考えると少々整合性が合わない事項がある事からである。HAARPにある50本の特殊なアンテナの下には核弾頭が設置してあり、ホワイトハウスから電子通信により遠隔でミサイルを発射する事ができる。そして、アラスカは全世界からみて地理的に最適な場所なのである。もしも暴発してもアメリカ本土への影響は少ない。

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