宮崎駿は引退示唆しても引退しない|ジブリ都市伝説

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宮崎駿といえばスタジオジブリの名監督であり、宮崎駿が作った、「となりのトトロ」、「天空の城ラピュタ」、「魔女の宅急便」、「千と千尋の神隠し」などの作品は国内外で高い評価を得ている。先日、宮崎駿がスタジオジブリの最新作、「風立ちぬ」をもって監督から引退を示唆したというニュースが流れ、お茶の間には衝撃が走った。しかし、こんな都市伝説を知っているだろうか。「宮崎駿は引退しない」

実は宮崎駿が引退を示唆したのは今回が始めてではない、「もののけ姫」が公開された1998年や「ハウルの動く城」、2002年の「千と千尋の神隠し」、2004年に公開された「ハウルの動く城」など映画が公開されるたびに引退を示唆して来た経緯が宮崎駿にはある。

しかし、宮崎駿がスタジオジブリで燃やす映画にかける情熱は容易く消える事はないのである。宮崎駿は引退を示唆しても、また新しい映画で監督復活を遂げる。この都市伝説を信じるかしんじないかはあなた次第だ。ジブリ都市伝説はこちらから→

※追記

後日、宮崎駿氏は今回は本当に引退する事を宣言しました。今度こそ本当にジブリ卒業らしいです。デマこいてごめんなさい。これも都市伝説のご愛嬌と思って、ご了承いただけますと幸いです。

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