「トゥーンタウンの滑り台」都市伝説

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東京ディズニーランドの「トゥーンタウン」というエリアには子供向けのアトラクションが多くあり、親子連れに特に人気。

今日はディズニーランド「トゥーンタウン」にまつわる都市伝説を紹介しよう。

トゥーンタウンの中には「チップとデールのツリーハウス」というアトラクションがあり、昔は滑り台が設置されていた。子どもが存分に楽しめるように。というディズニーの考えで滑り台を置こうということになったらしい。

だが、この滑り台で問題が多数発生。子どもが滑り台で手を切ったり、骨折してしまったりとケガが立て続けに起こったのだ。ディズニーの安全対策は他の遊園地の比じゃないくらい徹底的に行うので、本来事故が1件でも起こることはめずらしい。

しかし、この滑り台では何度も子どもがケガをする事故が続いた。

ディズニーサイドもなんども滑り台に問題がないか、徹底調査したのだが原因はなにも発見できなかったという。やむを得ず、滑り台は撤去されることになった。

撤去の時に、事故の原因がわかった。滑る台のすぐ下に白骨死体が埋まっていたのだ。 >ディズニーの都市伝説

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