「マントルに知的生命体がいる」スノーデンの告白

マントル地底人

元CIAにいたスノーデン氏は内部告発を次々に行い話題と鳴った。


アメリカからは目をつけられ死の危険まであるとかないとか。


そんなスノーデン氏が語った内部告発の中に、「地球の内部マントルには現人類よりも知的高等生命体がいる」と言うものがある。



なんとも不気味な話でありえないと思われるが、地球の構成要素の7割はマントルでできていて地殻移動や大気が流れている地表よりも地下の方が安定していると言われているので安全な生活を営む上ではマントルの中の方がより良い可能性はある。



そして、時折、海底の亀裂から未確認飛行物体が飛び出して海から飛行する姿が目撃されており、スノーデン氏いわくアメリカ国防高等研究計画局のほとんどの人たちは、マントルに知的高等生命体の存在を信じている。マントルに住む生命体は宇宙人ではないか、あるいは宇宙へ行けるほどの技術を有しているという。


マントルの生命体にとって、地表の現人類は蟻のような存在でしかない。地表の生き物を絶滅させるためには大掛かりな攻撃は必要ない。地底のマグマを刺激し、地表へ噴火させるだけでいいからだ。

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