韓国からの圧力!?ヒカルの碁の最終回|アニメ都市伝説

少年ジャンプで大人気となり、アニメ化もされさらに人気に火がついたのが小畑健作の「ヒカルの碁」である。小畑健といえば漫画「デスノート」の作者でもある。

今宵はヒカルの碁にまつわる都市伝説を紹介しよう。

ヒカルの碁は主人公のヒカルが囲碁で日中韓で行われる北斗杯という囲碁の最高峰の大会まで上り詰める物語である。

少年ジャンプのテーマは友情・努力・勝利であり、大抵のジャンプ漫画はこのテーマにそった物語構成となっているはずだが、ヒカルの碁では最後の最後でヒカルが負けてしまう。

それはなぜか。

実は韓国からジャンプへ圧力があったからという。

囲碁の世界では現実に日中韓の世界大会があるのだが、日本は中韓に勝てる実力が無いのが実情。それなのに漫画でヒカルが優勝するのはおかしいというクレームがあったというのだ。

この都市伝説が本当かどうかはわからないが、韓流ブームは韓国政府が日本の最大手広告会社の電通に巨額の広告費を支払って作らせたブームという都市伝説もあるくらいなので、本当かもしれないと筆者は思っている。

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